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ジョバンニのガーリックシュリンプ屋台へ行ってきました


ハワイオアフ島ノースショアの名物グルメといえば
ローカルフードのプレートランチの中でも特に人気の高い
ガーリックシュリンプ屋台の海老料理でしょう。
毎年恒例のハワイ旅行ノースショアオプショナルツアーで、
ビーチへシュノーケリングの前にジョバンニの屋台に立ち寄って
ガーリックシュリンプのプレートランチをゲットしました。



ジョバンニのガーリックシュリンプ屋台3.JPG

ジョバンニのガーリックシュリンプ屋台のある場所は、
カメハメハハイウェイがパアラアロードと合わさる辺りの郊外で、
ハレイワオールドタウンからだと徒歩では時間がかかります。
時間の限られたオプショナルツアーの場合は車での立ち寄りです。

ジョバンニの屋台がある場所は、ちょっとした屋台村のスペースで、
他のランチワゴン店なども出店しています。
中でもひと際行列しているのがジョバンニのシュリンプワゴンなので
一目でそれとすぐに分かりますよ。

KUA`AINA(クアアイナ)本店のアボガドバーガーパティ.JPG

ジョバンニのガーリックシュリンプ屋台の前は常に長蛇の列なので、
フリーの飛び込みで行くと結構な時間を待たされる事になるのですが、
オプショナルツアーの場合は事前に車中で注文を取って個数を確定し
電話注文をしておいてくれるので、待たずにピックアップ可能です。

時間に余裕があればワゴン脇の屋台村の木陰のスペースで
南国気分を味わいながらのんびりとプレートランチを楽しみたいですが、
貴重なノースショアビーチの滞在時間を無駄にしないためにも、
ガーリックシュリンプは車中に積んで出発です。

ジョバンニのガーリックシュリンプ屋台2.JPG

ちなみに、私の参加するノースショア行きオプショナルツアーは、
シュノーケリングなどのビーチ滞在が目的のツアーなので
シュリンプワゴンからのケータリングでビーチで食べるスタイル。
オプショナルツアーによってはワゴンのある屋台村で食べる
というツアーもありますので、個人の目的によってチョイス可能です。

ジョバンニのガーリックシュリンプランチプレート.JPG

ジョバンニのガーリックシュリンプは元祖的な存在でもあり、
海老が本当にニンニクまみれの状態です。
恐らく、ノースやカフクで一番ニンニク風味の効いている
ガーリックシュリンププレートなのではないかとの噂です。

ジョバンニのガーリックシュリンプ.JPG ジョバンニのガーリックシュリンプソース.JPG

海老の身が剥き身でなく殻付きのままというハードコアな仕様で
この辺りで好き嫌いの好みが分れる所でしょうが、
とにかくそんな細部を吹き飛ばしてしまう程のインパクトで、
ガーリックシュリンプの代名詞のような存在です。

ニンニク嫌いの人が興味本位で手を出すと地獄を見て痛い目に合う
ジョバンニのガーリックシュリンプはノースNo.1の人気屋台です。
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