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台湾台北のサントスホテル(三徳大飯店)に宿泊してきました


台湾へ二泊三日の従業員慰安旅行へ行った際に宿泊したホテルが
台北の四つ星ホテルサントスホテル(三徳大飯店)です。
サントスホテル(三徳大飯店)は、空港リムジンも停車するMRTの
「民権西路」駅から徒歩3分、台北駅からも車で5分という好立地で
お値段も安く庶民的価格というリーズナブルなエコノミーホテルとして
日本人台湾観光客にも人気のホテルのようです。

サントスホテル(三徳大飯店)外観.JPG サントスホテル(三徳大飯店)エントランス入口.JPG

 ⇒ 台北サントスホテル(三徳大飯店)の詳細と宿泊予約はこちらから

それでは、台北サントスホテル(三徳大飯店)の施設客室内の様子を
レポートしてご紹介していきたいと思います。
台北サントスホテル(三徳大飯店)のフロントロビーは、明るく
広々とまではいかないまでも、それなりの広さと開放感もあり、
ソファースペースもそれなりにあって、エコノミークラスのホテル
ではありますが不便は感じない十分な作りです。

サントスホテル(三徳大飯店)フロント.JPG サントスホテル(三徳大飯店)ロビー.JPG

ロビーの一角には何故か田中金次さんから寄贈された甲冑が飾られ
日本との深い繋がりも感じさせるホテルであります。

田中金次贈・黒糸縅武者冑1.JPG 田中金次贈・黒糸縅武者冑2.JPG

台北サントスホテル(三徳大飯店)の客室の扉はカードキー式の
オートロックドアですが、一般的なカードキーシステムと異なり、
カードキーを差し込むのではなく、センサーにかざすタイプなので
慣れないとドアの開け方が分からず戸惑いますので注意が必要です。

サントスホテル(三徳大飯店)客室入口.JPG サントスホテル(三徳大飯店)客室ドアカードキー開け方.JPG

台北サントスホテル(三徳大飯店)の客室内の様子ですが、
私が宿泊したのはキングサイズのダブルベッドが一台配置されている
シングルルームです。

台北サントスホテル(三徳大飯店)客室ベッド1.JPG 台北サントスホテル(三徳大飯店)客室ベッド2.JPG

客室内は広さにも余裕があり、二脚の椅子とテーブル、液晶テレビ、
セキュリティボックス、冷蔵庫など調度品も必要十分です。
キングサイズのダブルベッドなので、二名までは宿泊できる仕様です。

サントスホテル(三徳大飯店)客室内の様子.JPG サントスホテル(三徳大飯店)客室内設備.JPG

バスルームはバスタブとトイレが一体のユニットバスタイプですが、
広さはそれなりにあり、窮屈感はありません。

サントスホテル(三徳大飯店)客室内バスルーム.JPG サントスホテル(三徳大飯店)客室内洗面台.JPG

トイレの便座もウォシュレットタイプのシャワートイレなので、
日本人観光客にとっても快適に過ごすことができる仕様です。

サントスホテル(三徳大飯店)客室内バスタブ.JPG サントスホテル(三徳大飯店)客室内トイレ.JPG

台北サントスホテル(三徳大飯店)での朝食は広い宴会場での
中華・洋食・和食折衷のビュッフェスタイルのバイキング形式で、
朝からお腹一杯食事を楽しむことができました。

サントスホテル(三徳大飯店)朝食会場.JPG サントスホテル(三徳大飯店)朝食バイキング.JPG

台北サントスホテル(三徳大飯店)は高級ホテルとまではいきませんが、
立地と値段を考えれば手軽に台北旅行を楽しむ滞在先ホテルとしては
手頃なエコノミーホテルとしてお勧めできるホテルだと思います。

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