スポンサードリンク

ラグーンタワー1ベッドルームプラスオーシャンビュー室内の様子


ヒルトングランドバケーションクラブ/HGVCのタイムシェアを利用して
ヒルトンハワイアンビレッジのラグーンタワーの1ベッドルームプラス
オーシャンビュールームに宿泊してきましたので、その室内の様子を
画像付きでご紹介したいと思います。
ヒルトンハワイアンビレッジラグーンタワーへの宿泊は4回目となり、
3ベッドルームペントハウス2ベッドルームプラスオーシャンビュー
2ベッドルームプレミアオーシャンフロントと広い部屋が続きましたが、
今回はクラブポイントを節約したい事情もあり1ベッドルームです。
今回の部屋番号はL1568。ラグーンタワー15階と比較的高層階なので、
オーシャンビューの眺めも絶景が期待できそうです。

では、ヒルトンラグーンタワー1ベッドルームプラスL1568号室へ
早速ご案内いたしましょう。
ラグーンタワーロビー階からエレベーターに乗り15階で降ります。
こちらがラグーンタワー15階のエレベーターホールです。
壁のプレートの案内だとL1568号室は向かって右の海側ですので、
廊下を右の海側の方へと進んでいきます。

ヒルトンラグーンタワー15階エレベーターホール.JPG ヒルトンラグーンタワー15階フロアーの廊下.JPG

ラグーンタワー15階フロアーの廊下を海側に進んで行くと
突き当たりの手前右側の2部屋目にL1568号室を発見しました。
ちなみに、ヒルトンラグーンタワーでは、海側廊下突き当たりの
2部屋がオーシャンフロントビュールームとなっていて、
海側に向かって廊下左側の部屋がワイキキ方面のオーシャンビュー、
L1568号室のある廊下右側がアラモアナ・アラワイハーバー方面の
ハーバーオーシャンビューとなっています。
それでは、入口ドアを開けてL1568号室内を見ていきましょう。

ヒルトンラグーンタワーL1568号室前.JPG ヒルトンラグーンタワーL1568号室入口ドア.JPG

まず廊下から室内に入ってすぐ右手にバスルームがあります。
バス・トイレ・洗面台が一緒のスタンダードタイプのバスルームです。

ヒルトンラグーンタワーL1568号室バスルーム.JPG ヒルトンラグーンタワーL1568号室洗面台.JPG

バスルームの先は部屋が三つに分かれています。
左手がオーシャンビューラナイ付きの広さ15畳ほどのリビングです。
その隣りのドアは小さめのウォークインクローゼットで、
突き当たり正面がベッドルーム、右側がダイニングキッチンになります。

ヒルトンラグーンタワーL1568号室リビング入口.JPG ヒルトンラグーンタワーL1568号室ベッドルーム・キッチン入口.JPG

それでは、まずラグーンタワー1ベッドルームプラスのリビングから。
入口付近には食事用の4人掛け丸テーブルセットが置かれており、
その他に大き目のソファーとソファーベッドが置かれています。

ヒルトンラグーンタワーL1568号室リビングの食卓.JPG ヒルトンラグーンタワーL1568号室リビング.JPG

ベッドルームは広さ10畳ほどでキングサイズのダブルベッドが一台。
壁際のテレビ脇にはウォークインクローゼットがあり、
セーフティーボックスもクローゼット内にあります。

ヒルトンラグーンタワーL1568号室ベッドルーム.JPG ヒルトンラグーンタワーL1568号室ベッドルームのテレビ.JPG

ヒルトンラグーンタワーL1568号室のキッチンは広さ6畳ほどで、
ラグーンタワー2ベッドルーム、3ベッドルームタイプの部屋や
同じ1ベッドルームでもグランドワイキキアンのように
対面式カウンターキッチンではなくキッチンが独立しています。
設備は、冷蔵庫、電子レンジ、オーブン、自動食器洗浄機、
IHヒーターコンロ、コーヒーメーカー、炊飯器と揃っていますが、
食器など調度品のバリエーションが若干少ないように感じました。

ヒルトンラグーンタワーL1568号室キッチン.JPG ヒルトンラグーンタワーL1568号室キッチン調理器具.JPG

 ⇒ ヒルトンハワイアンビレッジ内の詳細・ホテル宿泊・航空券予約はこちらから♪

さて、このヒルトンラグーンタワーL1568号室ですが、
1ベッドルームでしかもキングサイズベッド一台にも関わらず、
宿泊者数の上限は4名となっています。
どうやったらキングサイズベッド一台の部屋に4人泊まれるのか?
次回はその謎に迫りますのでお楽しみに。


スポンサードリンク
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。