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アラモアナビーチパークはピクニック気分で和めるビーチです


ハワイオアフ島ホノルルのアラモアナビーチパークは、
観光客の多いワイキキ周辺のビーチとは異なり、
ハワイ地元民ローカルが普段から利用するビーチです。
いわばホノルル周辺地元民御用達ビーチともいえるのが
アラモアナビーチパークというわけです。
アラモアナビーチパークはアラモアナショッピングセンターの
真向かいという立地も非常に便の良い場所にあるので、
休日は特にホノルル地元民で賑わっているようです。
アラモアナビーチパークは、今回宿泊しているホテル
ヒルトンハワイアンヴィレッジのラグーンタワーからだと、
徒歩10分程度で公園の入口に着くことができます。
公園内をアラモアナビーチ方面へ進んでいくと、
ハワイ地元民が平日の昼間だというのに、
運河に釣り糸を垂れてのんびりと釣りをしています。
その下の水中を覗くと、普段は水族館の水槽で見る
チョウチョウウオの仲間が普通に泳いでいてびっくり。
さすが南の島ハワイと感心してしまいました。

アラモアナビーチパークのチョウチョウウオ.JPG

アラモアナビーチパークは土日や祝日の休日になると
ホノルル周辺の地元民ローカルが、海水浴はもちろん
ピクニック、バーベキュー、バレーボール、ヨガ、
フラ、太極拳などあらゆるスポーツを楽しみに来て
とても賑わう場所となります。
(それでもワイキキビーチよりは大分空いていますよ)
平日だと本当に人が少なくて、ワイキキとは正反対。
ワイキキの喧騒を離れてのんびりビーチで寛ぐには
絶好のスポットがアラモアナビーチだと思います。

アラモアナビーチパーク.JPG

アラモアナビーチパークはその名が示すとおり、
ビーチと公園が一体になっているのでとても広く、
緑の木々や芝生のガーデンスペースも広大なので、
ワイキキビーチのように押し合いへし合いという
窮屈な思いをすることも全くありません。
砂浜もパウダーサンドの白い砂でとても綺麗です。
木陰で一日中エメラルドブルーの海を見ながら
のんびり寛ぐことも簡単にできてしまいますよ。

アラモアナビーチ.JPG

道路の向こうはアラモアナショッピングセンターなので
食事や飲み物などの調達も簡単にできますから、
気軽にピクニック気分が楽しめるという訳です。
今回の旅行には水中撮影用の防水デジタルカメラ
SONY Cyber-Shot DSC-TX5を持ってきましたので、
海中に入って海側からホノルル市内を撮影してみます。

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アラモアナビーチ海中から見たホノルルダウンタウン1.JPG

専用フロートタイプストラップを装着しておけば、
遊泳中にコンパクトデジタルカメラを水中に落下しても
紛失や漏水の心配もなく安全安心というわけです。
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海側からホノルル市内の街並みを眺めてもとても綺麗で
ハワイって本当にいいなぁって思ってしまいますね。
こんな風に防水デジカメSONY Cyber-Shot DSC-TX5は、
水中撮影以外にもビーチでは何かと便利に使えますので、
ハワイ旅行などビーチリゾートには本当にお勧めですよ。
スタイリッシュで普段のタウンユースにも使えるので
本当にスグレモノの防水デジカメだと思います。

アラモアナビーチ海中から見たホノルルダウンタウン2.JPG

アラモアナビーチパークはワイキキ中心部ホテルからだと
ちょっと距離があるなぁと思われるかもしれませんが、
ワイキキトロリーに乗れば時間もかからず到着しますよ。
ワイキキとアラモアナ間を往復するワイキキトロリー
ピンクラインはJCBカードを持っていれば無料で乗れます。
もしJCBカードを持っていないなら、ハワイ旅行用に
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ワイキキ周辺の移動は完璧ですよ。
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